友達はいません④(笑)~友達はいますか?地元の友達~

友達はいません④(笑)~友達はいますか?地元の友達~

 

友達はいますか?地元の友達

 

いまも繋がりのある
地元のお友達はいますか?

 

 

こんにちわ。

 

地元の友達や同級生とは
詰まるところ「親の事情である。」
とおもうワタクシが
尾道の40代からの
リラクゼーションサロン
SweetMoonHPのひと、
こじまです('ω')ノ

 

 

 

 

話が終わって
しまったけど
( ̄▽ ̄)

 

 

 

 

 

前回の記事の
友達はいますか?③~孤独は自由だ~
はいかがでした??

 

伝えたかったことは

 

 

 

孤独だからって
怖れるナYO\(-o-)/
大丈夫だYO\(-o-)/

 

 

 

 

ってことネ。

 

 

 

 

 

 

 

 

孤独の裏には
貴女が意図して選んだ
自由があるんだからサ!
そして、意外にも同じポイントで
悩んでいたってひとも多いんだからサ!
貴女だけじゃなかったんだよ。

 

 

 

さて。

 

 

 

 

 

本日のテーマは
”地元の友達”
です。

 

 

 

 

 

自分で墓穴を掘るような
タイトルです( ̄▽ ̄)

 

幼少の頃は社宅に住んでいたこじま。
その影響もあり
福山や倉敷に転校&転出する
子達も多かったんですよねぇ。
(製鉄系の会社と言えばおわかりかも?)

 

 

 

 

 

 

本日の記事は友達シリーズ4部作のラスト記事、友達はいますか?④~地元の友達~です。

 

友達おらんの!?をうまくすり替え、論点も若干ズレた〆になっています(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

地元友達はゼロ

友達

 

地元の繋がりは
アブソリュートゼロだ(笑)

 

 

アブソリュート・・・絶対的にの意。

 

 

 

貴女は尾道が地元ですか?
学生時代からのお友達と
続いていらっしゃいますか??

 

尾道が地元でなくても
地元のお友達と繋がりはありますか?

 

地元友達と言えど現在でも
なにかしらの共通点や相似点が
ない限り、繋がり続けることは
難しいと思いませんか?

 

ワタクシこじま、
ほとんど地元と言ってもいい
エリアにて現在も生息しています。

 

でも僕は同級生で
連絡を取っている人数はゼロです。

 

 

 

 

すんごいことを書きますね。

 

 

 

 

 

この年齢(41)まで
友達の結婚式も同窓会も
出席したことがないんですネー(笑)

 

 

 

 

 

 

VIVA!
最強の自由('ω')ノ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

理由はいくつかあり、
成り行き上とも言えますが(^^;)

 

 

たとえば

 

 

 

 

  • 4、5人と縁を切った。(大喧嘩)
  • ↑切った人らの取り巻きとも疎遠に...。
    (関わっちゃうからね)
  • ↑中学、高校、それぞれの同級生も
    合同で仲良くなった。
    それ故に関わりづらさが増幅。
  • 他の友達もみんな大学進学。
    僕は音楽にのめりこんでいた。
  • 共通点がない上、話が盛り上がらず
    なんとなく疎遠に...。
  • 互いに連絡先が
    わからなくなったケースも。

 

 

 

学生時代の話が
20年ほど前の古い話に
なってきました(笑)
たまに実家に寄ると
変な感覚に陥る時もあります('ω')ノ

 

 

 

 

 

ここって自分が過ごした芦屋(地元)なのかな?ただのそっくりな街なんじゃないの!?


 

 

 

 

自分だけが別次元の並行世界に
落とされたみたいなね(笑)

 

 

まぁアレだ。「それがどうした?」
くらいにしか思っていないようです(笑)
これからまた繋がりが出てくるひとも
いるかもしれませんけどね。

 

 

ひとの繋がりは4年~7年説

御縁にも節目があるらしい。

 

 

風水では、
(久しぶりだね。このくだり('ω')ノ)

 

 

 

 

ひとの御縁も
4年~7年
と考えるのだそう。

 

 

 

風水を除けて考えても言えてるかも。

 

中学1年~高校2年までが4年。
高校1年~大学卒業までが7年です。

 

中学、高校、大学、社会人
というそれぞれを1セクションとして、
おのずと2セクション以内で
会う機会はグッと減るわけですね。

 

1セクションだけの御縁も
珍しくないわけです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

もちろん

 

 

 

7年以上の繋がりが
ある方は大切にね♪
きっと貴女の親友だから。

 

 

 

 

 

何年後に会っても氣兼ねなく
「よぅ!元氣やった?」って
会えるひとは友達だよね。
というか、「友」かな。
環境が変わっても
関係性が変わらないひと。

 

 

縁をつなぐ努力

 

友達はいますか?②~友人関係は努力~
でお伝えした友情は努力。

 

僕もコメントのみなさんと
ほとんど同じです。
友情に努力が必要なんて
考えたこともなかったですね。

 

 

 

 

 

貴女はいかがでしたか?

 

 

 

 

 

学生時代の僕は
いつも交友関係に
恵まれていました。
常に人氣のある子達のそばにいて。
友達も男女問わず
たくさんいたほうかな?

 

縁が切れるなんて
考えたことがありませんでした。

 

 

 

 

友達との縁は
永遠に続いていくと
思っていたから。

 

 

 

 

 

 

 

でも大人になると
そうではないことが
身を持ってわかるようになった。

 

 

 

 

御縁って
モチベーションに
似ているんですよね。

 

 

 

 

モチベーションって
なにもしなかったら
勝手に下がるんです。

 

なにもしなければ
地元の友達といえど
ただの知り合いにまでなり下がる。
それはいとも簡単なことです。
なにもしなければいいだけなので。

 

モチベーションを維持する
最大の秘訣は行動に移すこと。
移し続けていくことだから。
改めて御縁にも言えるなぁと。

 

 

友達居なくて寂しくないの?

 

寂しくないよ。
その理由は仕事で繋がる
深い絆があるから。

 

 

正直、20代までは
仲間外れにされたも同然で
縁を切ったので
寂しさはありました。
たぶん誰もが20代前半は
まだ学生の感覚が
残ってると思うんで。

 

30代に入り、ITスキルを身に付け
SweetMoonも始まり、

 

 

 

対人関係の比重が
仕事メインになってきた。

 

 

 

氣持ちが過去から
現在&未来志向に。

 

 

 

 

 

 

 

 

そんな日々がずーっと
続いているうちに
「地元が過去の思い出」
になったんだと思います(笑)

 

むしろ

 

寂しいなぁと感じていた
あの頃がもうひとつの並行世界で
いまがリアル世界線なのだろうと(笑)

 

仕事で繋がる深い絆のおかげで
どうやらワタクシは
次元突破したみたいです('ω')ノ

 

仕事を通じて仲間になる。
それはこれからもそうだ。
お客さまともね。

 

あぁなるほど。

 

 

 

 

これが
大人になってからの
友達ってやつなのか!?

 

 

まとめ

 

友達はいますか?地元の友達

 

 

友達はいません④(笑)
~友達はいますか?地元の友達~
はいかがだったでしょうか?
個人的なお話ばかりで
恐縮でございましたが('ω')ノ

 

 

まあアレですよ...。

 

 

 

友達が居ないからって
閉ざす必要などないって
ことじゃないですか?(^^)

 

 

 

 

 

 

 

 

同じ志を持って繋がるひとって
なにかしら意味があると
思うんですよね。

 

僕の場合はですけど
大人になり仕事で繋がる絆に
フォーカスを当てた。

 

それが

 

 

地元の友達を含めた
対人関係の
”リカテゴライズ”
のきっかけに。

 

 

 

とてもラクになれた。
納得ができたというか。
もちろん!友達もできたらよいですが!

 

 

リアルな話、

 

自分と同じようなひとは
きっとたくさん居るんだろうな!って
空を見てニヤリとすることだって...
あるしな!(笑)

 

自分だけだと思ってた孤独。
大人になってみて
『なんや。キミもか('ω')』
って氣付くことも多かったですしね。

 

 

 

 

 

 

 

 

「じゃあキミはなぜ今も西宮にいるの!?」
と聞かれれば...特に答えはないのですが (爆笑)

 

 

そろそろ...

 

SweetMoonの特派員として
尾道に馳せ参じても
よろしいか?('ω')ノ
って氣もし始めた今日この頃でございます。

 

もし、そちらに向かうことになったら
ぜひこじまとお友達に(^^)/☆

 

ここまでお読みいただき
ありがとうございます☆彡

 

 

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